人形の文化Top >  創作人形 >  手が、首が動く!ポーズを決める!!触って飾って楽しめる五月人形、今、登場!!いままでになかった五月人形の枠を越えた壱三の創作人形☆仙台五枚胴(省略型)を着込む子供墠

手が、首が動く!ポーズを決める!!触って飾って楽しめる五月人形、今、登場!!いままでになかった五月人形の枠を越えた壱三の創作人形☆仙台五枚胴(省略型)を着込む子供墠

【限定品】手が、首が動く!ポーズを決める!!触って飾って楽しめる五月人形、今、登場!!いままでになかった五月人形の枠を越えた壱三の創作人形☆仙台五枚胴(省略型)を着込む子供大将♪【限定品】手が、首が動く!ポーズを決める!!触って飾って楽しめる五月人形、今、登場!!いままでになかった五月人形の枠を越えた壱三の創作人形☆仙台五枚胴(省略型)を着込む子供大将♪
¥168,000円(税込)送料込 カード利用可

間口42×奥行42×高さ90cm人形の高さ(鍬形含む37cm)伝統の中に新しい発想を提供する「人形工房 壱三」の製作する端午の節句向け人形です。創作人形でもあるとのこと。人形の胴、手足はポリウレタンで製作。その上に衣裳、鎧を着せています。鈴甲子雄山の技術が造り出す非常に完成度の高い鎧を着ています。動かせるんです!今年のは!!今年は手足の関節が動くようになりさまざまなポーズが決めれるようになりました。(残念ながら自動では動きません。手動式です。)壱三式関節人形だそうです。台座からも取り外し、手にもって遊ぶこともできます。伊達政宗の鎧を着込み、これだけ手編みのわらじを履いています。(ぉ鎧は背中の方まできちんと作りこまれています。三日月型の前立に62間筋鉢とかなり本格的です。残念ながらコンパクトサイズのため五枚胴ではありません。鎧は脱がせることはできますが、「知識のない人は着せることができないでしょう。」ということで、着せ替えは止めといたほうが無難です。関節式でも少しくらいの衝撃では壊れず、落としたくらいではなんともないようです。でも、投げたりはしないでね。五月人形としては非常に自由度の高い、子供のための遊び道具としても、また和やかな飾りとしても重宝するものと思います。兜飾りよりも省スペースなのも嬉しいところ♪<豆知識>重要文化財 弦月形鍬形黒漆五枚胴具足 初代藩主 伊達政宗所要 仙台博物館所蔵 解説全体を黒漆塗とした伊達政宗の具足。兜の作者は宗久、胴は雪下久家作となっている。前立は現在、弦月(げんげつ)形と呼ばれている。兜は鉄地黒漆塗六十二間筋鉢で、しころは板物四段の笠じころ形式とし、紺糸で素掛け威しにする。五枚胴は前・後・左脇各一枚及び右脇の二枚合計五枚から成っている。  ☆おまけ☆ 陣羽織 (かっこいい 緑毛氈 (下に敷きます 毛バタキ (きれいにしましょ 写真立て (木製白木です 張子虎 【武者人形】
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